日本の産業界では少子化問題や団塊世代の大量定年退職を背景に、人材不足がますます深刻化してきています。その有効な対策の1つが、外国人人材の採用です。
ビジネスのグローバル化が進行中の今日、日本企業にとって、外国人、留学生人材の活用は、企業存続のための成功の鍵とも言えるでしょう。
本セミナーにおいて、いかに企業文化に合う外国人人材を確保、活用するかについて、ご説明いたします。

日時 2007年10月24日(水) 14:30〜17:00  (受付開始14:00より)
会場 ソフトブレーン品川本社社内 C1〜C3セミナールーム(地図はこちら
定員 先着50名

セミナープログラム

14:30〜14:40

主催者挨拶

ソフトブレーン・ヒューマン株式会社 代表取締役社長  豊田 浩文


14:45〜15:20

講演1 企業における留学生、外国人の採用と活用について

講師: 株式会社サークルKサンクス 業務統括本部 総務人事本部
人事部 部長 吉田 雄彦様
概要: 優秀な外国人人材の確保と活用の必要性について、お話しいただきます。

15:25〜16:05

講演2 留学生の日本国内での就職状況について

講師: 早稲田大学 キャリアセンター  月田 陽子様
概要: 留学生の日本での就職に対する意識とその活動の実情について、お話いただきます。

16:10〜16:40

講演3 留学生募集/採用について

講師: ソフトブレーン・フィールド株式会社 グローバル人材採用支援グループ 
マネージャー  新井 周平
概要: 企業が留学生、外国人を採用する方法と留意点をご説明します。

16:40〜17:00

質疑応答